パート先の学生との秘密の関係

“結婚して3年。結婚と同時に県外へ引っ越し、新たな地でパートを始めました。友達も親戚もいない土地で不安でいっぱいだった私ですが、仕事をしていると気が紛れ、少しずつ生活も楽しくなっていきました。

そのパート先で出会ったのが、21歳の大学生の彼でした。初めはシフトが一緒になることは無かったのですが、夕方のヘルプを頼まれるようになってから、彼と一緒に仕事をすることが増え、仲良くなっていきました。

ある時、就職活動の話題になり、彼の目指す業種が以前私の働いていた業界のもので、そこから相談を受けるようになっていきました。ラインを交換し、パートの後も良く連絡を取り合うようになりました。夫にもパート先の大学生から相談を受けているということは話してあったため、特に咎められることはありませんでした。

そんな関係が進展したのは、彼の就職試験のときでした。残念ながら失敗してしまい、ひどく落ち込んだ彼を励まそうと食事に誘いました。あまり強くないのにお酒を飲んだ彼に迫られ、関係を持ってしまいました。結婚後、夫とはレス気味で久しぶりの行為だったこともあり、自分でも驚く程に感じてしまいました。体の相性が良かったこともあり、それからも彼との密会は続きました。彼は経験が少ないこともあり、テクニックはいまいちですが、一生懸命求めてくる姿がかわいくて、それだけで幸せな気持ちになります。夫は淡白で、つまらないと感じていた行為が、今では彼のおかげで楽しくなりました。

結局、彼は地元で就職をしたため、今でも関係は続いています。バレないように気をつけながら、彼との関係を楽しんでいます。”

YYCで新しい恋を探すはずだったのですが・・・

私は27歳、大阪在住の社会人です。
YYCで神戸に住む女の子と知り合いました。
彼女は25歳で2つ年下の飲食店で働く女の子です。

私の住んでいるところから、彼女のすんでいるところまでは、電車を使って30分位でいけるので、そんなに遠くはないのです。

彼女のほうからLINEを教えてといわれ、知り合ってすぐにLINEの交換をしました。
そして、LINEの交換をしてからは、彼女に逢うまでそんなにも時間はかかりませんでした。

このあたりの技術はYYCの直連絡先の知り方を参考にしましたかね。

彼女が仕事が終わるのは21時だというので、会うのはそれ以降になり、もちろん終電も逃します。
遅くに会うということはやることは一つなのではないでしょうか。

待ち合わせ場所は、大阪梅田です。
私たちのすんでいるところの中間なんだとか。

会う前からLINEで、すごく楽しみにしているといわれ、私もすごく楽しみになってきました。

梅田駅で待ち合わせをし、お互いにすぐに変わりました。
彼女は清楚系な服を着ていましたが、生足がすごくエロかったです。
この時点で私はすごく興奮していました。

近くの居酒屋に入って食事とお酒を楽しみ、話もすごく盛り上がりました。

そして、ラストオーダーの時間になったので、お店を出て、難波にあるバーへ行き、まったりとお酒を楽しみました。

まったりとお酒を楽しんでいると、時間が経ち、深夜を過ぎていました。
そして、ホテルに向かい、私はお風呂に入ることに。

その間に、ほろ酔いになっていた彼女が寝ていたのです。
お風呂から上がった私は、ベッドで寝ている彼女を起こすと、少し寝ぼけ気味になっている彼女が私に突然キスをしてくるのです。

その流れで彼女とのエッチが始まります。
寝ぼけている彼女はすごくエロく、おっぱいを触ったり、アソコを触ったりと、いろいろなところを愛撫していると、すごく乱れてくれます。
乱れた彼女の中にゆっくりと挿入し、思い切り腰を振りました。
彼女も、これを待っていたかのようにすごく乱れてくれて、一緒に快楽に溺れて行ったのです。

最後には同時フィニッシュをし、すごく気持ちのいいセックスをすることができました。
初めて会った女の子と、お泊りデートをすることができるのは出会い系サイトの魅力なのではないかと思いました。

その後は彼女と連絡を取っていますが、なかなか会える時間がなく、2回目のデートはまだ実現していません。
しかし、私は彼女以外の女の子とも同時進行でやり取りをしていて、ほかにも何人かの女の子と出会うことができたのです。

35歳以上の人が10代、20代と会うためにすること

35歳以上の男性が10代後半や20代の女性と恋愛関係になるのは至難の技だと言われています。

明らかに見た目年齢が老けている30代の男性は女性にお見合いパーティーで近づこうとしただけで拒絶反応されることもあります。

結婚相談所でも20代の女性に申し込みしても返事が返ってこないことが多いです。

また友達作りTALKなどは35歳以上の人はほとんど女性からアプローチがなく友達申請しても拒絶されます。

ここまで考えると35歳以上のおじさんは一回りくらい年齢差あるなら女性と出会えないのかと嘆きたくなりますね。

しかし心配はいりません。見た目年齢が若くなれば相手は年齢こそアウトだけど若く見えるんだから一緒に歩けるか!と思い若く見える35歳以上を承認してくれる人もいます。

だからこそ女性だけでなく男性もアンチエイジングについて色々学び実際に美容トレーニングを習慣にすることです。

若く見えると確かにショッピングやドライブに行っても違和感を感じません。

お見合いパーティーでは社会的地位をアピールします。年齢が上だけど自分は社長だとか仕事に一生懸命毎日忙しいアピールしてとにかく仕事に誇りを持って愛してるアピールです。

仕事に燃えて誇りを持っていたらオーラとなり現れるので若い女性から見ても有利です。

稼いでいるなら私にもご馳走してくれるとか結婚したら安定するし安心してあなたの子を産めるという考えになるからです。

イベントやライブなどで顔馴染みの女の子なら親近感があるから狙えるチャンスはあります。だからダメ元で声をかけて普通にカフェとかカラオケに誘ってみることです。ダメ元なんで失うものは何もないはずです。

Facebookやアメブロでの繋がりが思わぬチャンスを生むことがあります。

年齢非公開にしておけば、相手は勝手にあなたのことを見た目年齢で判断していることもあり、普通の若く見える成人男性風のファッション着てると若い世代にも良く見えるものです。

バツイチでも婚活して成功しました

私は36歳の会社員の男です。
私が婚活を始めたのは34歳の時でした。嫁が欲しくてたまらなくなったのです。
実は私は離婚経験があります。そして一人だけ娘がいるのです。元嫁が引き取っているので私の近くにはいませんが後ろめたい気持ちや情けない気持ちでいっぱいの時期もありました。

元嫁との離婚原因は「愛が冷めてしまった」という、ありきたりな理由でしたが私は離婚がきっかけで女性が苦手になってしまいました。
私の恋愛事情を簡単に説明すると、「可愛い女の子が苦手」なのです。

何故かというと自分に自信が持てないので、見下されていそうで怖いという感情があるのです。
しかし、私のタイプの女性は勿論、可愛い人です。
矛盾した話なのですが怖いけど好きという変な考えの私です。

離婚をして3年間は独り身で過ごしました。
独りで生活している内に、私はこのまま永遠に独りで生きていくのだろうかというネガティブな考えに辿り着き、焦りながら婚活を始めました。

私の婚活方法はとにかく出会いの場所に積極的に行くという単純なものでした。
合コンやパーティーなど様々な出会いの場に度々、参加しました。

ある日、会社の同僚が合コンを開いてくれることになりました。
婚活を始めて2か月程、経ってしまい徐々に諦めモードに入っていた私だったので期待せず参加することにしました。
その時、同僚は自分の彼女を連れてきていたのです。
彼女を連れてくるなんて、なんて空気が読めない人間なのだろう、彼女も可哀想にと感じていた私でしたが、なんと同僚の彼女に一目惚れをしてしまった情けない私でした。
可愛くて、細くて…いかにも女の子といったイメージです。
彼女は機嫌がとても悪く、ひたすら下を向いて黙っていました。

その理由は自分の彼氏にこんな場所になぜ連れて来られたのだろうかという不満の気持ちでいっぱいだったからです。
私はここはチャンスと感じ、彼女に積極的に話しかけ猛アタックを開始しました。

彼女も私のことを気に入ったのか連絡先を交換しました。
その後、私は彼女に別れるように誘導しました。
最悪な行為かもしれませんが私が幸せにしてあげたかったのです。

努力の甲斐が実り、私と彼女は交際をスタートさせました。
同僚からは縁を切られましたが、私はそれでも良かったのです。
そして半年後、彼女と結婚しました。
現在は新婚生活を送っていますが、可愛い妻は本当に癒されます。
ずるい手を使いましたが、バツイチ男は頑張らないと幸せをつかめないのです。

可愛い女には裏がある

私は36歳の工場に勤務する男です。
1年前に再婚して現在は妻と二人で暮らしています。
しかし、妻には問題が多くあり苦労する毎日を送っているので淡い新婚生活というわけではありません。
外見は私の理想通りの妻なのですが、性格に問題があるのです。
私の婚活の結果と女の選び方についてお話します。
妻との出会いは婚活パーティーでした。
私が34歳、妻が28歳という適齢期の二人だった為、交際から結婚までは早かったです。
婚活パーティーで妻を見かけたときに「なんて可愛い子なんだ」と心が揺さぶられ、私は一目惚れをしてしまいました。
私の描いていた理想像が目の前に立っていたのです。
冷静さを失った私は必死で口説き始めました。
その時の妻は謙虚でしおらしく、本当に全てが可愛いと思える女性でした。
その後も連絡を豆にとり、交際がスタートしました。
妻は結婚願望が強かったため、私との結婚を前向きに考えてくれていました。
交際していた時は私に料理を振舞ってくれたり、サプライズプレゼントを送ってくれたりと完璧な彼女でした。
時折、お金にシビアな一面を見せることもありましたが、可愛いのにしっかりと考えれる子なのだなと感心していたくらいです。
交際から半年後、結婚することが決まり、私は二人で住む場所を仕事の合間に探しました。
妻は「アパートじゃなくて一軒屋が良い」と付き合っていた頃から、よく口にしていたので私は田舎の一軒家を購入しました。
一緒に暮らし始めてから1か月程経ち、妻の行動が目につくようになってきました。
妻は結婚と同時に寿退社をし、専業主婦となりました。
しかし、実際は主婦と言えるものではありません。一日、ゴロゴロしてろくにご飯の支度もしません。
更に私が稼いだお金で毎日のように遊びまわっているのです。
私の渡す給料だけでは足りないと文句を言ってくるようになりました。
交際していた頃には全く見せなかった本性だったので正直私も戸惑っています。
「可愛い、可愛い」と褒めちぎっていたので妻は調子にのってしまったのでしょう。
妻は私との結婚はお金目当てだったのか、今だに聞くことができません。
可愛いと見た目で判断し、そのまま結婚してしまった私の苦労はこれからも続きそうです。